Apple WWDC10 Keynotesまで、あと三十分!!
新型iPhoneや、各種アプリケーションのアップデートなど発表が待ち遠しいですね。
今日は現在のところ最初のページに入れているアプリをご紹介。
実用重視の選択になってます。
■i文庫HD
青空文庫ビューアとしてだけでなく、汎用的なPDFビューアとしても使い心地の良いアプリケーションになりました。アプリランキングトップに位置しているように人気の高さが伺えます。
見開き表示は左右両開きに対応してますし、ダイレクトにFTPでファイルを転送できるのも素敵です。
家電の取説とかも入れておくと、急に調べたくなったときも安心です。
■Evernote
日々の記録をクラウドに保存して、いろんなマシンで同期できるEvernoteのiPadアプリ。
メモを撮りながら録音も同時にできるので、議事録取りに使うのが断然便利になりました。
日本語でも画像から文字を認識してくれたりと、今後ますます使い勝手が上がりそう。
■neu.Notes
国内ではAdobe Idea Pad がリリースされないなと思っていたところに登場したのが、neu.Notes。
ベクトル形式で筆跡を記録しているみたいで、一本指で自由に描画したものが、二本指で拡大縮小可能。
Undo記録もすべて残っているってのが驚異的なアプリです。
■TwitRockerLite
Twitter用のアプリ。まだ各アプリとも出始めなので改良が必要な点はありますが、いまのところはこれを使ってます。
ここまでがドックに入っているアプリ。
■Dropbox
PCとのファイル同期に。
次で紹介するGoodReaderと同様i文庫HDなどにもファイル転送が可能です。
容量も大きくてPCと併用するととても便利。
■GoodReader
ファイル管理用に。WebからPDFをダウンロード保存するときなどに使ってます。
i文庫HDや、CloudReadersにファイルを転送できたり、ファイルビューアとしてもWordやExcelなどにも対応しているなど機能満載です。
■CloudReaders
neu.Notesと同じ作者さんによるアプリ。
クラウドにあるドキュメントを共有するって考え方がいいなぁ。
■Idea Sketch
マインドマップ的なアイディア出しのときに。
ちょっと使い辛いですが、綺麗にまとめられます。
■Google Mobile App
Googleさんの各種ランチャーみたいなアプリ。
音声検索が断然便利!
■Memeo Connect Reader
iPadだとまだ使いづらいGoogleドキュメントを使い易くしてくれるアプリ。
GoodReaderとの連携機能もあります。
■Wikipanion
Wikipedia閲覧用。
関連ページをたどっていると、あっという間に時間が。。。
■産経新聞HD
来月からは有料になってしまうそうですが、iPadの大きな画面で十分に新聞が読めることを実感させてくれるアプリ。
自由に拡大表示できるのは紙よりも便利で、高齢のかたには特にオススメかと。
■PhotoPad by ZAGG
画像の加工用に。拡大縮小、切り取り、ペンで文字を書いたり、フィルタ効果を適用したりと、十分な機能がそろってます。
■Illustail
現在、公開停止中。。。pixivと他のサービス(tumblrなど)を並列利用できていたのがpixivの利用規約に反するためとのことで。
残念です。。
というわけで、まもなくWWDC10。
続きはtwitterで。


